
ご案内
家の中や玄関のドアがきちんと閉まらなかったり、開閉するスピードが速すぎたり遅すぎたりする場合は、ドアクローザーや蝶番に問題がある場合が多いです。
「ドアが閉まる時に枠に当たらないようにしたい」、「ドアが閉まる時は最後はゆっくりとしまって欲しい」、「子供が指を詰めないように遅目の設定にしたい」など、お客様のご要望に応じて調整することも可能ですし、ドアやドア枠を削って調整することも可能です。※タイプによってはできない場合もあります。
まずは、トラブルを解消しきちんと元の状態に戻しますので、お気軽にご相談ください。
ワンポイント
・窓が空けてある夏、閉めてある冬では室内の内気圧が変わり、特に季節の変わり目は壊れたようにドアが閉まってしまう事があります。
季節の変わり目にはドアクローザーの調整が必要になることもあります。
スタッフからのコメント

当店の過去の店舗日記より
本日は、リビング入口ドアが閉まりにくくなったとの事でお伺いしてきました!(^^)!
見てみると、上部蝶番内部がすり減っている為、扉がやや斜めに傾いています・・・
蝶番を交換することにし、施工開始。
しかし思わぬ事態・・・木枠だと思っていたのに、現状のネジが外れません・・・
どうやら、素材が違う・・・・・
何とか蝶番を外し、桐で下穴を開け、何とか施工(#^.^#)
出入りの調整を2回して・・はい完成(*^_^*)
私達の活動地域は、大阪市生野区新今里、巽東、巽中を中心に活動しています。


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